2017年4月16日日曜日

残り8日間。


只今挑戦中のクラウドファンディング、
残り8日間となりました。




いつも私を突き動かす
お客様の言葉があります。


「メガネを掛けることは 
 女性をあきらめる事だと思っていた。」



衝撃でした。



まるで人生をあきらめる
叫びの様でした。

何としても力になりたい。
自分には何ができるだろう?




日本女性には
メガネが苦手な人が多いです。
なぜか特に40歳代前後の女性を中心に

「メガネは女らしくない」
と考えられています。

昭和の時代からドラマや映画では
メガネのネガティヴな面ばかりが
取り上げられてきました。

メガネを掛けたヒロインが
素顔美人に変身する
シンデレラストーリーばかり

ファッションのビフォア&アフターでは
メガネを外したアフターばかり

でもそんな一方でメガネには


“女性らしく魅力的になれる”
劇的効果があるのも事実です。


私はそれを毎日お伝えし
お客様のメガネに対する既成概念を
変えてきました。



でも全国では今もなお
コンタクトレンズ長期使用による
 眼障害の人は増えつづけています。


コンタクト使用者の10人中1人は
コンタクトによる眼障害がある。
(日本眼科学会)

特に強度近視女性の悩みは深刻で
レーシックを受ける人が
手術の危険性で激減し


彼女達の多くはコンタクトしか
逃げ道がないと思い込んでいます。


角膜は毎日ダメージを受け続け
このままだと将来多くの人たちが


本当に視力を失ってしまいかねないと
心配しています。


​

「メガネ」という選択肢は
どうでしょうか?


メガネで大切な事は
・掛け心地が合っていること
・見え心地も合っていること
 ・デザインも似合っていること


これらを満たす事は
簡単ではありませんが


でも、強度近視女性の場合は
それだけでは解決しない問題が
更にありました。


そしてそれは
メガネ業界だけで対処できる
問題ではありませんでした。

100%の満足は無理でも
できる限りそれに近づきたい。

これまでメイクアーティスト
SATSUKI先生と共に
試行錯誤してきました。



ここに誰も否定できない
事実があります。

メガネとメイクは
まるで一卵性双生児のように


「綺麗に・魅力的に」変身できる
劇的効果がある。


​

初めは否定的だった女性たちが
希望の笑顔になっていく。

だからこの確信は
毎日深まるばかりです。

お導きしたい人がいる限り
私達は頑張り続けます。


まだまだ発展途上ですが
少しづつ手ごたえを感じています。



あと残り8日。

お客様、友人、同業のメガネ店様、
メーカー様、そしてネット上からこの活動を
知って下さったみなさまの
暖かいご支援を絶対ムダにしたくない!


何としてもこの使命を全うし

一人でも多くの方をお導きするため
ぜひご支援をお願いします。



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆



  視力を失わない社会と 
メガネで魅力的になることを広める
NPO法人・美心眼鏡推進協会では

強度近視を中心にした
女性のための眼鏡情報誌発刊を目指し
クラウドファンディングに挑戦中。


あと残り8日。
4月24日午後11時までです。

みなさま応援をお願いします。

詳しくはこちらを→ クリック





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アイウェアであなたが輝くと
世の中が変わります。



グラスフィッター徳永の
仕事場は→ こちら

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<2017年4月のスケジュール>


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